医療もスマート共有


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「人生百年時代」をスマートに

クリニック・医療関連


高齢化時代の医療現場で
「人生百年時代」は、英国のリンダ・グラットンが長寿時代の生き方を説いた著書『LIFE SHIFT』での提言ですが、少子高齢化の日本でも、労働生産性と絡めた「一億総生産社会」とともによく使われる言葉です。
医療の供給限界
しかし、高齢化に伴う医療機関への受診者数は増加、緊急を除く予約診療・治療は供給限界に達しています。医師・看護師の不足解消のため、ホスピタルとクリニックの役割分担が求められています。
医療現場で求められる情報交換システム
適切な医療を効率よく施し、健康保持の推進には、医療機関と患者が治療スケジュールや投薬などのデータを共有して通院治療や在宅医療に反映するなど、医療現場での省時間・省力化の実現が必須といえます。


治療プログラムをクリニックと通院患者様とで共有、相互理解のもとにより適切な治療が施せます。
診療スケジュールにそって、通院患者様に日時や診療内容などの必要な情報を配信できる"digi-POP"。
プッシュ通知により、診療日時の確認や健康診断の啓蒙にもお使いください。

("digi-POP"は電子カルテとは異なります)

    ここに注目!!

    ここが注目 スマホで診察カード不要
    ここが注目 通院履歴から定期診断通知
    ここが注目 掛かり付け医の患者リスト
    ここが注目 待合室の混雑解消
    ここが注目 処方箋薬局との連携も容易

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